行政書士によって経験値や能力に差があります

行政書士の経験値や能力

行政書士によって結果が変わります

【他の行政書士が作った文面】

◇ 「勉強になる文面だな。」
◇ 「なぜこのタイミングで作った?」
◇ 「この文面で報酬を貰っているのか・・・」

他の行政書士が作った文面を確認する機会がありますが、
完璧で勉強になると感じることもあれば、疑念を感じさせるものもあります。

【間違った依頼の仕方】

◇ 「誰に依頼しても同じ。」
◇ 「安いから依頼しよう。」
◇ 「早く出来そうだから依頼しよう。」

このような考えを持っているご依頼者様が多いですが、
行政書士によって能力(経験や専門)が異なるので、文面の充実度に差が出ます。

離婚公正証書や離婚協議書を作り直すことは可能ですが、
相手の同意が必要なので、現実的には最初の1回がラストチャンスと言えます。

後悔しない為にも、行政書士への依頼は慎重に決定して下さい。

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無料相談を利用する

離婚相談を実施している行政書士は多い

インターネットで検索をすると、
無料で離婚相談を行っている行政書士が多数いるので、
積極的に利用して、相性・経験値・能力等を確認して下さい。

【相談後の感想】

◇ 「心の中のモヤモヤがスッキリした。」
◇ 「頭の整理が出来て、何をすべきか分かった。」

相談した後に、このように感じることが出来れば、
相性が良い行政書士と言えるので、依頼を検討してみてはいかかでしょうか?

当事務所でも実施しているので、お気軽にご相談下さい。 → 無料相談
相談後、依頼を求めるような営業(電話・DM等)は行わないので、ご安心下さい。

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報酬の内訳について

行政書士が自由に報酬を設定出来ます

離婚公正証書や離婚協議書作成に対する報酬は、
各行政書士が自由に決定出来るので、バラツキが生まれます。

離婚協議書の報酬の比較は、依頼から完成まで関与出来るので簡単です。

離婚公正証書の報酬の比較は、
各行政書士によって、依頼から完成までの関与方法が異なるので難しいです。

例えば、原案の作成で終了する方もいれば、
当事務所のように代理人として完成まで関与する行政書士もいます。

【報酬額表の比較】

① 離婚公正証書の原案作成 4万円
② 離婚公正証書の原案作成 4万円(代理作成の場合は別途1万円)
③ 離婚公正証書作成 5万円(代理人費用込み) ← 当事務所

原案作成の場合は、ご夫婦が直接公証役場で手続きを行うことになります。

一般的には(安い①→②→③高い)となるので、
離婚公正証書の報酬を比較する時は、①~③を混ぜて検討しないようにして下さい。